理解しているつもりでできていなかった”ロバストネス分析”の鉄則


  1. 「~を表示する」コントロール・・・ページを初期化する処理があるため必ず必要。
  2. アクターはバウンダリオブジェクトとしか接続できない。→「ユースケース駆動設計ガイド」にはロバストネス分析の章ではちょこっと出てくるだけなので読み飛ばしていた・・・
  3. ロバストネス分析は予備設計なので顧客側もレビューに参加すべき。→顧客が参加できる最後の工程
  4. 警告のメッセージは警告の内容まで具体的に書いてよい。→なんかそこまで詳しく?とも思うが・・・

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